故障しても、電話は止まりません。
Tellog は、正常に動いている間だけ通話を記録する仕組みです。電源が切れたり調子が悪くなったりすると、約 5 秒で自動的に「素通し」に戻り、電話はいつも通りつながります。
いまは Tellog が動いています。電話をつなぎながら、録音と記録をしています。
電話を止めないための、3つの約束
- 今の機器の設定を変えません
- ひかり電話の機器にも、会社の電話の親機(主装置)にも、設定の変更はいりません。
- 録音が止まっても、電話は止まりません
- 録音や AI の処理は、通話とは別に動いています。どれかが止まっても、通話は続きます。
- 記録は社内に置きます
- 録音と通話の記録は、社内に置く Tellog 本体に保存します。画面も社内のネットワークから開きます。
Tellog が止まっている間の通話は、録音されません。文字起こしと要約には、外部の AI サービスを使います。