通話録音と AI 文字起こしの機器最終更新 2026年10月7日

デモ画面を見る

事務所にいなくても、電話の記録は見られます。

外出先や移動中でも、スマートフォンのブラウザで開けます。誰から電話があったか、用件は何だったかを、会社に戻る前に確かめられます。録音もその場で聞けます。

社内のネットワークの中だけで使う設定が、はじめの状態です。外から使うかどうかは、あとから決められます。

スマートフォン 通話の詳細

スマートフォンで開いた通話の詳細画面。録音の再生ボタン、相手の会社名、電話番号、日時が縦に並んでいる
スマートフォンで開いたところ。文字の大きさや並びは、画面の幅に合わせて変わります。

外に出すための守り

画面には、電話番号と録音が出ます。外から使えるようにするときは、次の守りが同時に働きます。

入れるのは、招待した人だけ
管理者がメールアドレスに招待を送り、届いた方が自分でパスワードを決めます。パスワードを誰かが代わりに決めて伝える必要はありません。
ログインは二段
パスワードを入れたあと、メールに届く 6 桁の番号を入れます。パスワードだけを知られても、入られません。
間違いが続いたら、しばらく止める
15 分の間に 5 回間違えると、その相手からは 15 分の間ログインできなくなります。番号を片端から試す行為を止めるためです。
パスワードは 12 文字以上
短いものは登録できません。使う方が自分で決めるときも、同じ決まりが働きます。
通信は暗号化し、検索には出さない
やり取りは暗号化された通信(HTTPS)で運びます。画面はすべて検索に載せない設定で、外部のページに埋め込むこともできません。
辞めた方は、その場で切れる
管理者の画面に、ログイン中の端末が並びます。退職や端末の紛失のときは、そこから切れます。

認証アプリを使う二段階認証は、これからの対応です。いまはメールに届く番号でお使いいただきます。

まずは、実際の画面をご覧ください。

ログインは不要です。表示される会社・通話・音声はすべて架空のものです。

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